2026年9月18日(金)13:00~15:00
群馬県立女子大学からパキスタン人とミャンマー人のムスリマ学生2名と先生1名が来館しました。
彼女たちは日本で生まれ育っているとの事で日本語はネイティブ。それとそれぞれのルーツである言語は親子での会話で使用するので当然出来るそうです。
ムスリマではありますが、アラビア語話者ではないのでファトヒ先生とクルアーンやイスラームの話やアラビア語の話をしていました。
当館にはたくさんの言語に訳されたクルアーンがあるので、ウルドゥー語翻訳のクルアーンもあります。残念ながらビルマ語のクルアーンはありませんでしたが。
エジプトに興味を持ってもらい、ムスリマとの時間は楽しいものでした。















